CentOSでSELinuxを無効化するメモ
# getenforce // 確認 Enforcing #有効 # setenforce 0 // 無効化 # getenforce // 確認 Permissive // 無効 // 起動時に無効化 # vi /etc/sysconfig/selinux SELINUX=enforcing ↓ SELINUX=disabled

CentOSでSELinuxを無効化するメモ
# getenforce // 確認 Enforcing #有効 # setenforce 0 // 無効化 # getenforce // 確認 Permissive // 無効 // 起動時に無効化 # vi /etc/sysconfig/selinux SELINUX=enforcing ↓ SELINUX=disabled
今anything.elがアツい - ’(rubikitch wanna be (a . lisper))、という事で導入してみた。
Emacsをバリバリ使いこなせているわけではないので少しの恩恵しか受けれていないなと思いつつバッファ移動が楽なので [C-;] に [M-x anything] を割り当ててみる事にした。
(global-set-key [?\C-\;] 'anything)
Reference
Eclipseの日本語化プラグインを導入しようとしてディレクトリをD&Dして上書きするとEclipseが起動しないという状態で結構ハマっていたら、Macだと中身をマージしてくれずにディレクトリ単位で上書きされるのね・・・。
マージされて当然だと思っていただけに中々気が付かず設定ファイルばかり見ていたという。設定でマージするように変更したりできるのだろうか。
こういった思い込みや慣例によって考え方が狭くなったり画一的な考え方しか出来なくなっていたんだな、と認識出来る体験談。環境や人が違えば「当然」も違うという当たり前の事を再度心に留めておかないと。
MacBookの新モデルが発表されたので予てから欲しかったという事もあり2日後にMacBook(ブラック)を購入。
メインマシンを今まで使っていた爆熱Prime Note(windows/ubuntu)からMacBookに切り替えるべくここ何日かで色々模索設定していた。
『(Windows+Linux)*UIを洗練』という感じて非常に使いやすい。CtrlとCmdキーの使い分けに若干悩む時があるもののキータッチも好みで、一通り使ってみたところ買って良かったと言える。
Windowsで使っていたソフトと同じものや似たようなものを入れたので操作も今の所は特に困ってはいないかな。
[システム環境設定] - [共有] - [コンピューター名の変更] を変更してターミナルで表示される “xx-no-macbook:~” の表示が変更出来る。
これから長らくメインマシンになりそうなので大切に使っていこう。
LivedoorBlogからはてなダイアリーへ移行しました。
大きな違いはここら辺か。思った時にすぐ書けるのが大切だと感じたのではてな記法で。