Eclipseの日本語化プラグインを導入しようとしてディレクトリをD&Dして上書きするとEclipseが起動しないという状態で結構ハマっていたら、Macだと中身をマージしてくれずにディレクトリ単位で上書きされるのね・・・。
マージされて当然だと思っていただけに中々気が付かず設定ファイルばかり見ていたという。設定でマージするように変更したりできるのだろうか。
こういった思い込みや慣例によって考え方が狭くなったり画一的な考え方しか出来なくなっていたんだな、と認識出来る体験談。環境や人が違えば「当然」も違うという当たり前の事を再度心に留めておかないと。
LivedoorBlogからはてなダイアリーへ移行しました。
大きな違いはここら辺か。思った時にすぐ書けるのが大切だと感じたのではてな記法で。
Ubuntu7.10を使ってみて、結構実用に耐えてくれそうなのでしばらくUbuntuで作業してみることにした。以下メモ。
- CompizFusionのアプリケーションスイッチャがONだとウィンドウ枠が消える → ミニマップ、アイコン、最小化辺りを外せば大丈夫っぽい。
- [CompizeConfig] → [Action] → [Optical Setting]でターミナル透明にして透かせてコマンド入力良い。
- 64bit版だとAll-in-one系Eclipse(3rdRail、PDT、Aptana)が動かない。32bit版のgtk関連のライブラリを強引に入れるか読み込み外せば動くらしい。
というわけで、vim.railsを使ってみることにする。ランチャはKatapultにした。
自サーバーの入れ替えをした際にWordpressのDBダンプを取り忘れた・・・。
そこでlivedoorに移行してみた。